寝言レコーダー
寝言レコーダー サポート
お困りのことがあれば、まず下のよくある質問をご確認ください。解決しない場合はメールでご連絡ください。
よくある質問
録音が残っていません
まず設定の「感度」をご確認ください。感度が低いと、しきい値を超えない音は録音されません。静かな寝室では感度を上げるほうが拾いやすくなります。
あわせて、端末を枕元など音を拾える位置に置いているか、マイクの使用を許可しているかもご確認ください。布団や枕の下に入れると音がこもります。
計測中の通知を消せますか
消せません。画面をロックしたあとも録音を続けるために、OSの仕様上どうしても常時通知が必要になります。通知が出ていることが、録音中であることの目印でもあります。
録音データはどこに保存されますか
お使いの端末の中だけです。外部のサーバーへ送信されることはありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
録音が勝手に消えました
設定の「保存上限(夜数)」「保存上限(容量)」「保持期間」により、古いものから自動的に削除されます。残しておきたい録音は、個別に保護しておくと自動削除の対象から外れます。
データを完全に削除したい
アプリ内で個別の録音や夜の記録を削除できます。すべて消したい場合は、アプリをアンインストールしてください。端末内に保存されたデータはすべて削除されます。
機種変更でデータを引き継げますか
引き継ぎ機能はありません。録音と記録は端末内にのみ保存され、外部へ送信しない設計のためです。必要な記録は、機種変更の前に設定の「記録をCSVで書き出す」と、残したい録音の共有をお使いください。
バッテリーの消費が気になります
一晩を通してマイクを使うため、消費は大きめです。充電しながらのご利用をおすすめします。
寝言の文字起こしが動きません
この機能はiOS版のみです。また、端末内の音声認識に対応していない言語や機種では動作しません。うまく変換できなかった録音は、音声のみそのまま残ります。
いびきの診断はできますか
できません。寝言レコーダー は医療機器ではなく、睡眠時無呼吸症候群などの診断や治療を目的としたものではありません。診断の代わりになるものでもありません。健康上の心配がある場合は医療機関にご相談ください。記録を受診時の参考として持参されたい場合は、設定の「記録をCSVで書き出す」をお使いください。